ワイアット&ドク

tombstone

同じ話を立て続けに見てみた。「ワイアット・アープ」だけ初見。

伝説のワイアット・アープはJ.フォードと親交があったので「荒野の決闘」のH.フォンダが本人のイメージを反映してるんだろうな、堂々とした安定感。「OK牧場の決斗」のB.ランカスターは優しすぎでいい人すぎ。史実に忠実な「トゥームストーン」のK.ラッセルは渋くてカッコイイ。「ワイアット・アープ」のK.コスナーはただのK.コスナー。

ドク・ホリデイは「荒野」のV.マチュアが強烈な印象。「OK」のK.ダグラスはカッコよくて頼もしいけど美化しすぎかも。「トゥーム」のV.キルマーは人間味があって好感がもてる。「ワイアット」のD.クエイドは病的で恐ろしく、まるでクリーチャー。

tag : 類似 実話 西部劇 保安官

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深谷暎作

Author:深谷暎作
A.e.Suck、アクションスター。撮影で無茶して瀕死の重傷を負う。だが、NASAのメディカルスタッフによって人体改造手術、Flashアニメーターとなる。その費用600万ドル。左目はズームツール、右腕はコンテを切り、アニメーションを描くアトミックパワー、そして24FPSで突っ走る超能力の男!

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