96時間

Taken (2008) 93分

96時間監督:ピエール・モレル
脚本:リュック・ベッソン、ロバート・マーク・ケイメン
出演:リーアム・ニーソン(石塚運昇)、ファムケ・ヤンセン(深見梨加)、マギー・グレイス(明石香織)

96時間L.ニーソンの声が石塚運昇でホレイショだった。津嘉山正種にしてほしかった。娘が誘拐されて単身で救出ってのはセガール映画の定番だけど、キャラ的にはジャック・バウアー。リーアム師匠なのでプロ魂だけでなく品もある。アクションや道具の使い方ともうまいし、伏線もバッチリ。93分テンポよく見応え十分。特典のメイキングもまあまあ。



tag : 吹替え クライム CIA

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深谷暎作

Author:深谷暎作
A.e.Suck、アクションスター。撮影で無茶して瀕死の重傷を負う。だが、NASAのメディカルスタッフによって人体改造手術、Flashアニメーターとなる。その費用600万ドル。左目はズームツール、右腕はコンテを切り、アニメーションを描くアトミックパワー、そして24FPSで突っ走る超能力の男!

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