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『ワンダーウーマン 1984』吹替版

WW84
Wonder Woman 1984(2020)151分

Wonder Woman 1984監督:パティ・ジェンキンス 脚本:パティ・ジェンキンス、ジェフ・ジョンズ、デヴィッド・キャラハム
キャラクター:ウィリアム・モールトン・マーストン 原作:DCコミックス
撮影:マシュー・ジェンセン 音楽:ハンス・ジマー
VFX:DNEG、MPC、フレームストア、メソッド・スタジオ
出演:ダイアナ・プリンス / ワンダーウーマン:ガル・ガドット(甲斐田裕子)、スティーブ・トレバー:クリス・パイン(小野大輔)、バーバラ・ミネルバ / チーター:クリステン・ウィグ(落合るみ)、マックスウェル・ロード:ペドロ・パスカル(堀内賢雄)、アンティオペ将軍:ロビン・ライト(深見梨加)、ヒッポリタ女王:コニー・ニールセン(榊原良子)、アメリカ合衆国大統領:スチュワート・ミリガン(玉野井直樹)、アステリア:リンダ・カーター(一城みゆ希)

嫌いなとこはわかってるし、好きなとこもいくつかあったし、1作目よりはずっとよかったので、もっかい観てもいいかなと、吹替えで観た。

WW84
アステリアの伝説、劇場で観たときは気づかなかったけど、リンダ・カーターなんだな。

この渋谷、1984年じゃなーい。ガストもTSUTAYAも90年代。
WW84


tag : DCEU続編コミックアクションヒーロー1980s航空機チェイス

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A.e.Suck

Author:A.e.Suck
『キン肉マン』『ビックリマン』などアニメーター歴44年、FLASHアニメーター26年■『FLASHアニメーション制作バイブル』著者■アニメーション作画/絵コンテなどの仕事してます■ツールはAdobe Animate■ae-suck.com

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