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『恋愛適齢期』

恋愛適齢期
Something's Gotta Give (2003) 128分 1.85 : 1

恋愛適齢期監督・脚本:ナンシー・メイヤーズ
撮影:ミヒャエル・バルハウス 音楽:ハンス・ジマー
出演:エリカ・ジェーン・バリー:ダイアン・キートン(松岡洋子)、ハリー・サンボーン:ジャック・ニコルソン(勝部演之)、ゾーイ・バリー:フランシス・マクドーマンド(藤生聖子)、ジュリアン・マーサー:キアヌ・リーヴス(山野井仁)、マリン・バリー:アマンダ・ピート(加藤ゆう子)、レオ・ホフマン:ジョン・ファヴロー(桜井敏治)、デヴィッド・クライン:ポール・マイケル・グレイザー(有本欽隆)

よくできたコメディだった。笑えるし、あったかい。D.キートンも J.ニコルソンもかわいかった。ジャックのケツ、ダイアンの全裸。老眼鏡、パリ、バラ色の人生。さすがはナンシー・マイヤーズ。キアヌはちょっとキモチ悪い。D.キートンの声はジェインウェイ、いい感じだった。スタさんが出とった。特典の削除シーンはジャックが歌うシーンだけなんだけど、これがすんごいよかった。カンペみながらフランス語で。泣ける。もったいない-。

tag : コメディドラマ病院

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A.e.Suck

Author:A.e.Suck
『キン肉マン』『ビックリマン』などアニメーター歴44年、FLASHアニメーター26年■『FLASHアニメーション制作バイブル』著者■アニメーション作画/絵コンテなどの仕事してます■ツールはAdobe Animate■ae-suck.com

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