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『エクスペンダブルズ』のアルバトロス

HU-16
エクスペンダブルズ」(2010)でチームの輸送機として活躍するレシプロ双発の水陸両用飛行艇グラマンHU-16アルバトロス。機種から頭出して桟橋急襲、お見事。

tag : 航空機

『エクスペンダブルズ』

エクスペンダブルズ
The Expendables (2010)103分 2.39 : 1

エクスペンダブルズ監督:シルヴェスター・スタローン 脚本:デヴィッド・キャラハム、シルヴェスター・スタローン
撮影:ジェフリー・L・キンボール 音楽:ブライアン・タイラー
出演:バーニー・ロス:シルヴェスター・スタローン、リー・クリスマス:ジェイソン・ステイサム、イン・ヤン:ジェット・リー、ガンナー・ヤンセン:ドルフ・ラングレン、ツール:ミッキー・ローク、チャーチ:ブルース・ウィリス、トレンチ:アーノルド・シュワルツェネッガー、トール・ロード:ランディ・クートゥア、ヘイル・シーザー:テリー・クルーズ、サンドラ:ジゼル・イティエ、ジェームズ・モンロー:エリック・ロバーツ、ダン・ペイン:スティーブ・オースティン

試写で観た。ロッキー&ランボーシリーズを除けば、スライにとって『ステイン・アライブ』以来17年ぶりの監督作。「ランボー 最後の戦場」より表現はおとなしめだが、ボディカウントは大幅更新。首チョンパや血しぶきもあるにはあるけど、狙いはアンサンブルと近接戦。ハンドガン+ナイフ+肉弾戦でCQCたっぷり。マーシャルアーツあり、プロレスあり。元WWF王者、元UFC王者、元PRIDE王者の競演。ラングレン対ジェット・リー、オースチン対スライの夢の対決。

64歳のスライはオースチンとの撮影で首を骨折した他、13箇所を負傷。タフな出演者達も身体を張ってるのが伺えて迫力あった。演技より体力とチームワーク。キャラクター描写はほとんどなく、観客が俳優に持っているイメージのままって感じ。ある意味サービス満点。特にオースチンよかった!続編で復活希望。ドゥカティ・デスモセディチRRを駆るステイスはオイシイのに、B&T MP9を撃つJ.リーはちょっと気の毒。

スライはM-4カスタムのNoveske Diplomatの他、レトロなシングルアクションのコルトも使ったり。T.クルーズの銃は、「プレデターズ」でA.ブロディも使ってたAA-12、フルオートショットガンのド迫力。パイロもたっぷり。チームの専用機はレシプロ双発の水陸両用飛行艇HU-16アルバトロス、カッコイイ。

『エクスペンダブルズ』のボディ・カウントは公表されてはいないけど、300人くらいと思われる。左はこの映画のキャストが出演した映画で殺した数をポスターにしたもの。よく数えたなあー。「ランボー 最後の戦場」ではシリーズ最多の236人なんだが、ランボーが殺したのはそのうちの81人だったのがわかる。

D.ラングレンをイメージして書かれたガンナーはヴァンダムにオファー。ヴァンダムが断ったのでラングレンになったけど、もし断ってなければヴァンダム対ジェット・リーが実現してたわけだなー。

黒人シーザーはW.スナイプスだったがロケに参加できない事情からF.ウィテカーになった。ところがスケジュールが合わなくなってテリー・クルーズに。

仕事依頼人のミスター・チャーチ役はシュワにオファーされたけど、カメオでないと無理ってことで『デッド・フォール』でスライのライバルを演じたカート・ラッセルに。ところがアンサンブルには興味ないってあっさり断られちゃった。タンゴ&キャッシュの仲なのに。助けてくれたのはスライの親友で、プラネット・ハリウッドの共同経営者ブルース・ウィリス。『コップ・アウト』の撮影中だったのにかかわらず。

expendables1.jpg
シュワは約束通りカメオで出演。6年ぶりの映画出演は6時間ノーギャラで撮影。斯くして初のビッグ3の共演シーンが実現。シュワに「ジャングル好き」と言われたスライも「大統領狙い」と返したり。

カメオ出演でオファーされたセガールは、仲が悪いアヴ・ラーナーがプロデューサーだったために拒否。あいつ嫌いやから出たないんじゃ、ってのがセガールらしくていい。

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tag : カメオ戦場アンサンブル銃撃戦フランチャイズ傭兵チームミッション近接戦

IMDb

IMDbが大リニューアルされてた。タイトルページのレイアウトが変わって見にくくなったのと、肝心のタイトルが邦題のローマ字で表示されるようになった。どっちもありがた迷惑で使いにくい。特にローマ字タイトルは不便なだけでなく気色悪い。でも、従来のような使いやすいIMDbに戻すことができる。

アカウントのない人は取得する(無料)。アカウント取得済みの人は6へ。

1.右上のRegisterをクリックimdb1.jpg
2.メールアドレスなど必要事項を書き込み、パスワードを設定して[REGISTER!]をクリック

これで仮アカウントでログイン状態になる。

3.記入したメールアドレス宛てに「Complete your IMDb registration」ってメールが届くので、本文の一番上のリンクをクリック
4.画像認証で文字を入力して[Submit]をクリック
5.アカウント情報を記入し、パスワードを忘れた時のために質問と答えを記入して[Ok!]をクリック

これでアカウント取得完了。まずタイトルのローマ字表記をオリジナルに戻す。

6.右上のログイン中のアカウント名をクリック
7.PersonalizeにあるSite Preferencesをクリック
imdb2.jpg

8.Title display countryが[Japan]になっているので、[Original]を選択する
imdb3.jpg

9.さらに、昔のレイアウトに戻したい場合は、Show previous title and name page designにチェックを入れる
imdb4.jpg
10.[Ok!]をクリック

これで使いやすかったかつてのIMDbに戻った!

華麗なる賭け『トーマス・クラウン・アフェアー』

トーマス・クラウン・アフェアー
The Thomas Crown Affair (1999)113分 2.35 : 1

トーマス・クラウン・アフェアー監督:ジョン・マクティアナン
製作:ピアース・ブロスナン&ボー・セント・クレア
脚本:レスリー・ディクソン&カート・ウィマー
撮影:トム・プリーストリー・Jr 音楽:ビル・コンティ
出演:トーマス・クラウン:ピアース・ブロスナン(江原正士)、キャサリン・バニング:レネ・ルッソ(塩田朋子)、マイケル・マッキャン:デニス・リアリー(星野充昭)、アンドリュー・ウォレス:ベン・ギャザラ(水野龍司)、パレッティ刑事:フランキー・フェイソン(辻親八)、ジョン・レイノルズ:フリッツ・ウィーヴァー(中博史)、ハインリヒ・ヌーツォン:マーク・マーゴリス(手塚秀彰)、精神分析医:フェイ・ダナウェイ(宮寺智子)

オリジナルがうまいこと今風にアレンジしてあって、これはこれで面白かった。監督はマクティアナンで脚本は K.ウィマーなのに銃撃戦のないオシャレな映画とは意外。新トーマスは銀行強盗じゃなくて絵画泥棒。しかも自ら実行。スリリングなクライマックスで、真実を知ったキャサリンが真実を知って後悔し、立場が一転させるあたりがいい。F.ダナウェイの声は平井道子じゃなかった。

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tag : リメイク強盗クライムチーム

『イン・ザ・ネイビー』

イン・ザ・ネイビー
Down Periscope (1996) 92分

イン・ザ・ネイビー監督:デヴィッド・S・ウォード
脚本:ヒュー・ウィルソン、アンドリュー・カーツマン、エリオット・ウォード
撮影:ヴィクター・ハマー 音楽:ランディ・エデルマン
出演:ドッジ艦長:ケルシー・グラマー(屋良勇作)、エミリー:ローレン・ホリー(金野恵子)、マーティ:ロブ・シュナイダー(家中宏)、グラハム提督:ブルース・ダーン(井伊篤史)、ハワード:ハリー・ディーン・スタントン(田原アルノ)、ノックス:ウィリアム・H・メイシー(福田信昭)、ウィンズロー提督:リップ・トーン(筈見純)

公開時の邦題は「潜望鏡を上げろ」だったが、直訳なら「潜望鏡を下ろせ」のはず。「潜望鏡を上げろ(Up Periscope)」は1959年の映画で太平洋戦争物。潜水艦バラクーダ号のミッションを描いた映画だった。だからDVDは「イン・ザ・ネイビー」ってタイトルにしたのかね。これエンディグ曲なんだけどさ。ダッジが艦長として着任したのはお古のディーゼル潜水艦USSスティングレイ。変人クルーと共に、最新鋭の原潜USSオーランドとゲームをする話。艦長の奇抜な作戦の下、結束したクルー達の活躍が楽しい。落ちこぼれが優等生に勝つというのは王道のテーマだね。機関長役のH.D.スタントンは存在感あったなー。原潜の艦長役で「ファーゴ」の頃のW.H.メイシーが地味に出演。潜水艦の空撮映像や、内部のセットも見応えあった。
pampanito
スティングレイ(左)は歴史建造物としてサンフランシスコで展示されている第二次大戦中の潜水艦USSパンパニト(右)を使用。GoogleMap参照。自力航行はできないので海底のシーンはミニチュア。

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tag : 潜水艦ビフォ-・アフター海軍場所

『マンマ・ミーア!』

マンマ・ミーア!
Mamma Mia! (2008) 108分 2.39 : 1

マンマ・ミーア!監督:フィリダ・ロイド 脚本:キャサリン・ジョンソン
原作:キャサリン・ジョンソン 撮影:ハリス・ザンバーラウコス
音楽:ベニー・アンダーソン、ビョルン・ウルヴァース、スティッグ・アンダーソン
出演:ドナ・シェリダン:メリル・ストリープ(一柳みる)、ソフィ・シェリダン:アマンダ・セイフライド(小島幸子)、サム・カーマイケル:ピアース・ブロスナン(田中秀幸)、ハリー・ブライト:コリン・ファース(木下浩之)、ビル・アンダーソン:ステラン・スカルスガルド(福田信昭)

アバの曲はスタジオ・エイト時代にエンドレスで聞いてたので染みついてたが、わ~っと蘇ってくる。この曲がここでくるか~みたいなのにやたら感激。当時は気付かなかったけど、こんなにも感動的な歌詞だったなんて改めて知った。メリルと 3 人のパパ候補もいいが、ソフィ役のアマンダちゃんがカワイくて、歌も演技も素晴らしかった。製作にトム・ハンクス。サントラも買っちゃった。

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tag : ミュージカルコメディアンサンブル

『ワイルド・バレット』

ワイルド・バレット
Running Scared (2006)122分 2.35 : 1

ワイルド・バレット監督・脚本:ウェイン・クラマー
撮影:ジェームズ・ウィテカー 音楽:マーク・アイシャム
出演:ジョーイ・ガゼル:ポール・ウォーカー(小杉十郎太)、オレグ・ユゴルスキー:キャメロン・ブライト(津村まこと)、テレサ・ガゼル:ヴェラ・ファーミガ(山像かおり)、アンゾ・ユゴルスキー:カレル・ローデン(水内清光)、ライデル刑事:チャズ・パルミンテリ(御園行洋)、トミー:ジョニー・メスナー(一馬芳和)、マイラ・ユゴルスキー:イワナ・ミルセヴィッチ(本間理奈)、ニッキー・ガゼル:アレックス・ニューバーガー(小橋知子)、ガミーベア:マイケル・カドリッツ(久保智史)、デズ:ブルース・アルトマン(長島真祐)、エデル:エリザベス・ミッチェル(小幡あけみ)、フランキー:アーサー・J・ナスカレッラ(古宮吾一)、イワン・ユゴルスキー:ジョン・ノーブル(木下尚紀)、ディビナ:イダリス・デレオン(水野千夏)、レスター:デヴィッド・ウォーショフスキー(鏡優雅)

そりゃ、タランティーノも絶賛するわ。オレも絶賛。監督脚本のウェイン・クラマーはジョン・カーナハンに並ぶ逸材かも。クセのあるキャラたちの濃密な群像劇。1丁のリボルバーを巡る一夜の冒険。子供も必見の R-15 映画だった。誘拐夫婦のサイドエピソードも秀逸で、「エスター」と同じオカンが大活躍。

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tag : ある夜クライムマフィア拷問誘拐

『96時間』のトーラス

beletta&taurus

劇中に登場した銃がモチーフのエンドタイトルシークエンスを2つ。左は『シューテム・アップ』(2007)のベレッタ、じゃなくてトーラスPT92。右が『マックスペイン』(2008)のトーラス・ジャッジ。45口径のリボルバーで散弾5発装填。どっちも銃撃戦がウリの映画で、最後の最後まで監督の銃へのこだわりが伺える。

tag :

マックス・ペイン (完全版)

Max Payne (2008) 100分

マックス・ペイン監督:ジョン・ムーア
出演:マーク・ウォールバーグ(横堀悦夫)、ミラ・クニス(朴 美)、ボー・ブリッジス(福田信昭)、オルガ・キュリレンコ(岡 寛恵)、アマウリー・ノラスコ(飯島 肇)

マックス・ペインM.ウォールバーグの吹替え違和感あった。スクレとランドリー将軍が出とった。鳥人間しょーもな。「ユニソル」じゃん。劇場で観てないんで、何が完全なのかわからん。ジョン・ムーアって「エネミー・ライン」だけだなあ。特典もつまらんかった。



tag : 吹替え警察

『96時間』

Taken
Taken (2008) 93分 2.35 : 1

Taken監督:ピエール・モレル
脚本:リュック・ベッソン、ロバート・マーク・ケイメン
撮影:ミシェル・アブラモヴィッチ 音楽:ナサニエル・メカリー
出演:ブライアン・ミルズ:リーアム・ニーソン(石塚運昇)、レノーア:ファムケ・ヤンセン(深見梨加)、キム:マギー・グレイス(明石香織)、サム:リーランド・オーサー(牛山茂)、ケイシー:ジョン・グリース(谷昌樹)、バーニー:デヴィッド・ウォーショフスキー(ふくまつ進紗)、スチュアート:ザンダー・バークレー(辻親八)

L.ニーソンの声が石塚運昇でホレイショだった。津嘉山正種にしてほしかった。娘が誘拐されて単身で救出ってのはセガール映画の定番だけど、キャラ的にはジャック・バウアー。リーアム師匠なのでプロ魂だけでなく品もある。アクションや道具の使い方ともうまいし、伏線もバッチリ。93分テンポよく見応え十分。特典のメイキングもまあまあ。

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tag : クライムCIA誘拐格闘家族

『エスター』

Orphan

Orphan (2009)123分

Orphan監督:ハウメ・コジェ=セラ 脚本:デヴィッド・レスリー・ジョンソン
原案:アレックス・メイス
撮影:ジェフ・カッター 音楽:ジョン・オットマン
制作:ダーク・キャッスル
出演:ケイト:ヴェラ・ファーミガ(八十川真由野)、エスター:イザベル・ファーマン(矢島晶子)、ジョン:ピーター・サースガード(佐久田脩)、ダニエル・コールマン:ジミー・ベネット(津々見沙月)、マックス・コールマン:アリアーナ・エンジニア、シスター・アビゲイル: CCH・パウンダー(磯辺万沙子)、バーバラ:ローズマリー・ダンズモア(久保田民絵)

安かったのでDVD買ってみたんだが、なかなかよかった。子供達がいい。エスターの怖さはすげえ、タダの子供じゃない、モンスター級。演技とメイクが絶妙。超絶なオチなので、もっかい見ると二度オイシイ。タイトルはPrologue Films、エンドクレジットが凝ってる。監督は「蝋人形の館」のスペイン人なんだけど、しっかりした恐怖演出できる器用な人なんだなあ。ヴェラ・ファーミガは「ワイルド・バレット」でも行動的なオカン役だった。

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そのオカンはAppleユーザー。パソコンはMacBook Airだし、携帯はiPhoneだった。

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妹はキティちゃんがお気に入り。部屋の壁にもサイドテーブルにもキティちゃんがカメオ出演。エンドクレジットにサンリオって出てたっけかなあ…。

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tag : ホラー製品Apple子供家族ツイストスリラー

特攻野郎Aチーム THE MOVIE

特攻野郎Aチーム THE MOVIE
The A-Team (2010)117分 2.35 : 1

特攻野郎Aチーム THE MOVIE監督:ジョー・カーナハン
脚本:スキップ・ウッズ、ブライアン・ブルーム、ジョー・カーナハン
撮影:マウロ・フィオーレ 音楽:アラン・シルヴェストリ
出演:「ハンニバル」ジョン・スミス大佐:リーアム・ニーソン、「フェイス」テンプルトン・ペック中尉:ブラッドリー・クーパー、「B.A.」ボスコ B.A.バラカス軍曹:クイントン・ジャクソン、「マードック」H・M・マードック大尉:シャールト・コプリー、キャリサ・ソーサ大尉:ジェシカ・ビール、リンチCIA調査官:パトリック・ウィルソン、ブロック・パイク:ブライアン・ブルーム、ラッセル・モリソン将軍:ジェラルド・マクレイニー

25時35分の回で観た。B級ちゃうよ、失礼な。バジェット1億1000万ドルの超イベントムービーなのだ。TVシリーズは好きではなかったけど、監督がJ.カーナハンなら観ないわけにはいかない。カーナハンらしい遊び心いっぱいの娯楽大作だった。カットバックやインサートもたっぷり。リドリーとトニーのスコット兄弟が製作だったのは知らんかった。 AチームとCIA、国防総省、ブラックフォレストが絡みながらの展開もよくできてる。あのテーマがいいところで流れる~。

軍事作戦ではないものの、現実離れしたミッションの数々はどれも面白かった。冒頭のヘリチェイス、国境越えの劇的なF-22の迎撃、オスプレイでのドッキリ強奪、C-130対MQ-9リーパーのドッグファイト…どれもCGIながら上出来。空飛ぶエイブラムス戦車には笑うしかない。

ドイツの精神病院で3D映画上映会のシーンも笑った。このノリがいいのよ。レジー・バークレイとスターバックはTV版クレイジーモンキーとフェイスマンを思わせるけど、なんとエンドロール後にまさかのカメオ。J.ビールが終始制服で全くエロくないのは×。

B.ウィリスがハンニバル候補だったようだが、知的さに欠けるのでL.ニーソンで正解。マードックはW.ハレルソンでもよかったかも。

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tag : リメイク航空機3D戦場

プロフィール

A.e.Suck

Author:A.e.Suck
『キン肉マン』『ビックリマン』などアニメーター歴44年、FLASHアニメーター26年■『FLASHアニメーション制作バイブル』著者■アニメーション作画/絵コンテなどの仕事してます■ツールはAdobe Animate■ae-suck.com

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