意味不明な日本語

blackrain
左は「ブラック・レイン」(1989)のアンディ・ガルシアが、大阪で暴走族に殺されるシーン。映画のほとんどは日本が舞台なので、劇中に出てくる日本語は多い。でも、そのうちのほとんどはロスで撮影されたので、「確固たる安全性」とか「反響」とかは日本ぽく見せるために作ったセットなの。「日本」って書いてあるから、どう見ても日本だ。しかもリドリーはこの看板がお気に入り。右の「バットマン・フォーエヴァー」(1995)ゴッサムのナイトシーンには「ブレラン」みたいに日本語のネオンがまじってる。そのうちのひとつ「スラムダンク」。なぜか「ラ」が丸で囲んであったりする。

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tag : 日本

ボブのアソコ

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待望の「セブン」プラチナム日本版だが、大食のデブの死体は、股間にボカシがかかっとった(左)。ロブ・ボッティンの特殊メイクなのに、わざわざボカす必要ねえじゃん!ブラピがコメンタリで「デカいね」って言ってるんだが、わからんっつーの。フィンチャー曰く、大食役のボブ・マックは特殊メイクが大変だったので、せめてアソコはでかくしてあげたってことらしい(右)

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tag : ビフォ-・アフター 吹替え

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プロフィール

深谷暎作

Author:深谷暎作
A.e.Suck、アクションスター。撮影で無茶して瀕死の重傷を負う。だが、NASAのメディカルスタッフによって人体改造手術、Flashアニメーターとなる。その費用600万ドル。左目はズームツール、右腕はコンテを切り、アニメーションを描くアトミックパワー、そして24FPSで突っ走る超能力の男!

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